『異世界おじさん』の作者・殆ど死んでいるのプロフィールや経歴は?

『異世界おじさん』の作者・殆ど死んでいるのプロフィールや経歴は?

今月からテレビアニメの放映が開始された『異世界おじさん』。『異世界おじさん』は、異世界から帰ってきたという「おじさん」を主人公として、いわゆる「異世界もの」のテンプレート的なお約束を逆手にとっていくギャグコメディです。

本記事では「『異世界おじさん』の作者・殆ど死んでいるのプロフィールや経歴は?」と題して、『異世界おじさん』や殆ど死んでいる先生について、ご紹介していきます。

『異世界おじさん』とは

『異世界おじさん』(いせかいおじさん/略称:いせおじ) は、殆ど死んでいる先生による漫画作品です。2018年からWebコミック配信サイト「ComicWalker」(KADOKAWA)にて連載開始。現在は『WebComicアパンダ』に移籍して、連載中です。2019年には「次にくるマンガ大賞」のWebマンガ部門で8位に入賞。コミックスの累計発行部数は、150万部を突破しています。

あらすじ

2017年秋。17歳のときにトラックにはねられ、それから17年の間ずっと昏睡状態だった叔父が目覚めた。 病室を訪れた甥のたかふみが目にしたのは、意味不明な言葉をつぶやき、異世界「グランバハマル」から帰ってきたと話す叔父の姿だった。絶句するたかふみだったが、おじさんは異世界にいた証拠を見せると言って魔法を使う。おじさんの力を金にかえて食っていこうと心に決めたたかふみは、身寄りのない彼を引き取りルームシェアを始めることに。動画配信業に勤しむ世代の離れた男二人、団地の片隅にて繰り広げられる、新感覚異世界コメディ!

殆ど死んでいる先生のプロフィールや経歴は?

  • 名前:殆ど死んでいる(ほとんどしんでいる)
  • 通称:ほとんさん
  • 本名:不明
  • 性別:不明
  • 生年月日:不明
  • 職業:漫画家

先日テレビアニメの放送が開始された『異世界おじさん』の作者・殆ど死んでいる先生ですが、実はほとんどが謎に包まれた人物です。マンガを書き始めた時期も公にされていませんが、2009年時点では既に同人作家【殆ど死んでいる】(通称:ほとんさん)として活動されていたようです。この時代は、ご自身のサイトでシュタインズゲートの二次創作マンガなどを発表されていたようですね。

その後、Twitterやご自身のサイトで『異世界おじさん』を発表したところ大人気となり、2018年からWebコミック配信サイト「ComicWalker」(KADOKAWA)に『異世界おじさん』が掲載されることとなります。

殆ど死んでいる先生について、Twitterでの評判

公式であまりにも情報がなさ過ぎたので、Twitterで殆ど死んでいる先生についての書き込みがあるかどうか調べてみました。すると以下の通り、同人作家時代からのファンの方がたくさんいることが分かりました。

https://twitter.com/Ibono_kuuun/status/1545732847498997760

最後に

本記事では、『異世界おじさん』やその作者・殆ど死んでいる先生について、ご紹介してきました。殆ど死んでいる先生については情報が少なすぎたため、また何かわかり次第更新していきたいと思います!

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